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桜問題提起スレッド
【そこまで言って委員会】破たんした戦時国際法や人道法の論理
投稿者:罵愚さん投稿日時: 2016/04/18(月) 05:36:24
 4月17日のテレビ番組、そこまで言って委員会は“戦後70年の真実”と題して、「パナマなましい文書…タックスヘ異聞」「黒塗りで恥の上塗り…悪ノリ弁当」と現在進行形の話題で楽しかった。最後の話題は「謝る気はなかりケリー…もう飽き安芸」で、G7外相会議とオバマ大統領の広島訪問だった。原爆の違法性とアメリカの謝罪について、ケント・ギルバートとケビン・メアの二人の知日的アメリカ人の発言が興味深かった。
 ケント・ギルバートは法律家として、ケビン・メアは防衛問題が専門の外交官として人道犯罪に素人とは言えない立場を前提にしていいと思うが、ケント・ギルバートは「戦争は勝敗で決着するものであって、法律で裁くものではない」と言い、ケビン・メアは「原爆を使わなかった場合の米兵の多大な死傷者、犠牲」をあげて、法的責任を回避していた。
 しかし、かれらは東京裁判で日本の侵略戦争を裁いたし、ニュールンベルグではナチスの人道犯罪を裁いている。アウシュビッツが人道犯罪で戦争とは無関係で、ヒロシマ・ナガサキは戦闘行為で人道犯罪ではないとすれば、かれらがつくった国際法や人道犯罪の論理そのもが破たんして無意味になってしまう。
11 五月蠅鴨さん 2016/04/20(水) 05:40:01

書き込む場所を間違えました。失礼。
12 神様さん 2016/04/20(水) 05:45:45
たとぃ貧乏しても自分の身は自分で守る。この姿勢を一般国民も企業人ももたなやいかん


          核 武 装 を 




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