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| 桜問題提起スレッド |
| えーここを見てるNHKの方へ(シーズン2) | |
| 投稿者:miyazakiさん | 投稿日時: 2012/11/18(日) 00:32:08 |
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ソクラテスと松尾芭蕉
ソクラテスが死のうとしていた。服毒の刑だった。彼は動揺する弟子たちに「静かにしろ 邪魔するな、私に死を探らせてくれ」と命じた。「手の感覚が無くなってきたが私は 完璧だ」、、、「足の感覚も無くなった、だがやはり私は完璧だ。」「もうすぐ舌の感覚 が無くなり喋れなくなるだろう。だが私は完璧だ」 旅に病み夢は枯野を駆け巡る.枯野は涅槃ニルヴァーナを意味する。 ソクラテスと芭蕉に何かが共通している。 | |
| 1257 miyazakiさん | 2021/10/05(火) 19:38:23 |
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東洋の無神論の源 チャールヴァーカ
順世派またはローカーヤタは、釈迦と同時代のインドの自由思想家アジタ・ケーサカンバリンが説いた唯物論および快楽至上主義の説を奉じる哲学上の学派。漢訳仏典では外道のひとつとして「順世外道」と訳している。後世にはチャールヴァーカと称される。 大意 借金をしても贅沢を楽しみなさい 死ねばあらゆるものを残して去っていくのだから 富も借財も死ねば何も関係ない 恐れることはない 罪を犯したければ犯しなさい 悪いことをしたければやりなさい 人生は短い 何も気にせず豪勢に暮らしなさい 他人が傷つこうが 危害が及ぼうが心配することはない 暴力のどこが悪い そうしたものは全て聖職者があなたを怖がらせようと作り出したみせかけだ チャールヴァーカ派は15世紀頃滅びたとされるが どうも21世紀に 復活しているような気がするのは 私だけ? | |
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