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桜問題提起スレッド
最後のレシプロ戦闘機の凄み
投稿者:willyさん投稿日時: 2015/05/23(土) 22:33:46
第二次大戦は50年代から急速にジェットエンジンの戦闘機時代に

移行して行くが、

だがレシプロ戦闘機で大いに気を吐いたものが大戦末期にあった。

特筆すると

歴史上最高のレシプロ戦闘機と称される、

ノースアメリカンの陸軍戦闘機「P-51]の存在と性能に異議をはさむ余地は無いであろう。、

だが、世界には「P-51]に真っ向勝負が出来たレシプロ戦闘機が存在していた事を

忘れてはならない。

レシプロとは混合気の爆発とピストンの上下運動で加熱するシリンダーの冷却方法で

大きく液冷と空冷に大別される。

特に戦闘機の命である速度に関しては空気抵抗の観点からも多くは液冷を

主力戦闘機に選んだ(海上で運用する艦上機は別の理由があるために空冷であるが)

レシプロ戦闘機の主流ともいえる液冷戦闘機を例に取ると、

米、独、英、が最先端の凌ぎを削っている。

ドイツ空軍に38年に登場する「FW190A]は空軍の主力機である「Bf109]を補佐する目的で

天才タンク技師により開発されたものであるが、当初は「Bf109]のエンジン供給を

邪魔せぬように空冷エンジンでスタートした「BMW139空冷エンジン」がそれである。




230 willyさん 2016/04/24(日) 20:32:27
追記

もうひとつ言われていた、

無人ステルス潜水艦、

これもアメリカ海軍で姿を現しました、

最新鋭巡航ミサイルも姿を現しました、わが日本も奮起して現代軍事のトレンドに
飽くなき挑戦を続けて欲しいと思います、

X-2が第六世代戦闘機として日本オリジナルになる事を夢見つつ、

失礼、
231 三銃士参るさん 2016/04/24(日) 20:44:03
Re:230

三銃士になる遥か前から
ずっとWwillyさんのフアンでした
豊富な資料を提示していただいたことを大変感謝しています

この秋ミラマー(サンディエゴ)で行われるエアーショーに行ってきます
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