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桜問題提起スレッド
キノコのエンドトキシン経口投与では発熱しない
投稿者:和魂洋才さん投稿日時: 2014/11/05(水) 21:37:27
食品衛生学雑誌
Vol. 47 (2006) No. 4 P 164-166 記事言語: English Japanese 前の記事 |次の記事 http://dx.doi.org/10.3358/shokueishi.47.164
JST.JSTAGE/shokueishi/47.164
ノート


食用の天然および栽培キノコに含まれる発熱性物質について

奥村 正直1), 都築 秀明1), 富田 伴一1)

1) 愛知県衛生研究所

公開日 2008/08/04 受付日 2005/10/14 キーワード: 発熱性物質, キノコ, エンドトキシン試験, 発熱性物質試験

キノコのエンドトキシン経口投与では発熱しない。

蛋白毒素のエンテロトキシンとは根本的に違う。
1 和魂洋才さん 2014/11/05(水) 21:45:47
人体および動物腸内細菌叢には大量のグラム陰性菌が存在する。
仮にエンドトキシンが原因とするならば、腸内に大量のエンドトキシンが存在する。

人も動物も年がら年中発熱しなければいけない理屈になる。

根本的な誤りだ。
2 和魂洋才さん 2014/11/05(水) 21:50:18
エンドトキシンは水道水にも存在する。

水道水を飲んだ人は皆発熱しなければおかしい理屈だ。
3 和魂洋才さん 2014/11/06(木) 06:35:23
エンドトキシンはリポポリサッカライド即ちリポ多糖であり、経口投与では絶対に発熱しない。

血流中に入って初めて発熱する。
膨大な実験をしているが無駄だ。

ウサギを用いて発熱性物質試験をすれば、一発で分かる話だ。

蛋白毒素のエンテロトキシンとは根本的に違う。
4 和魂洋才さん 2014/11/06(木) 12:59:56
人体および動物腸内細菌叢には大量のグラム陰性菌が存在する。
仮にエンドトキシンが原因とするならば、腸内に大量のエンドトキシンが存在する。

人も動物も年がら年中発熱しなければいけない理屈になる。

根本的な誤りだ。
5 和魂洋才さん 2014/11/07(金) 20:57:45
通常の大腸菌は菌体内毒素であるエンドトキシンを含有するが経口投与では、発熱はしない
一方 ベロ毒素(ベロどくそ、verotoxin)とは、腸管出血性大腸菌(EHEC, enterohaemorrhagic E. coli)が産生し、菌体外に分泌する毒素タンパク質(外毒素)である。一部の赤痢菌(志賀赤痢菌、S. dysenteria 1)が産生する志賀毒素(しがどくそ、シガトキシン)と同一のものであり、志賀様毒素(しがようどくそ、shiga-like toxin)とも呼ばれる。真核細胞のリボソームに作用して、タンパク質合成を阻害する働きを持つ。腸管出血性大腸菌や赤痢菌の感染時に見られる出血性の下痢や、溶血性尿毒症症候群(HUS)、急性脳症などのさまざまな病態の直接の原因となる病原因子である。
6 和魂洋才さん 2014/11/07(金) 21:38:02
東京薬科大学教授をしている安田一郎薬事法違反のナブトピン注なるウィルス製剤が発熱性物質試験陽性で薬事法違反品で、かつ前科が有るにも拘わらず握りつぶされた。
理由はメーカ−が潰れるという事だ。

ウサギの発熱性物質試験に替えてエンドトキシン試験にするというのだから、素人は怖い。
ウィルスがエンドトキシン試験で検出できる訳が無い。
ウィルスはリムルステストに反応しない。
生物学的製剤にはウサギ発熱性物質試験が不可欠だ。

健康安全センターは都民の税金で成り立っている。
都民の健康・安全を第一にすべきだ。

小生には薬物をやっていると暴言を吐いた。
薬物などはやっていない。
証拠があるなら出してみろ!
名誉毀損だ刑事事件だ。

現代の阿部英と言えるだろう。
7 和魂洋才さん 2014/11/10(月) 13:02:31
https://www.google.com/search?q=%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%B3%E7%B5%8C%E5%8F%A3%E6%8A%95%E4%B8%8E%E3%81%A7%E3%81%AF%E7%99%BA%E7%86%B1%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84

https://www.google.com/search?q=%E9%A3%9F%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%A4%A9%E7%84%B6%E3%81%8A%E3%82%88%E3%81%B3%E6%A0%BD%E5%9F%B9%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AB%E5%90%AB%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%82%8B%E7%99%BA%E7%86%B1%E6%80%A7%E7%89%A9%E8%B3%AA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

ご参照下さい。
8 和魂洋才さん 2014/11/10(月) 21:20:23
ナブトピン注なるウィルス製剤が二度薬事法違反をしたことになる。

業者は発熱性物質試験が陰性という、安田にウサギの体重を聞いたら4kgという、これには驚いた。

4kgのウサギならかなり使い古した高齢ウサギだ。
小生が用いたウサギは2kg台だ。

免疫が生じると発熱しなくなるので使用するのは一回ぽっきりだ。

ウサギを交換したら発熱性物質試験陽性になったろう。
ウサギも高齢になるとヒトと同様発熱しなくなる。
9  [Delete]
10 和魂洋才さん 2014/11/11(火) 15:11:54
毒素性症候群の起因毒素であるTSST-1はウサギで発熱性は認められるものの、単独では死亡しないが、エンドトキシンを微量静脈内投与投与すると死亡する。

ウィルスでも致死感受性が増強される。
11 和魂洋才さん 2014/11/12(水) 05:44:53
毒素性症候群のTSST-1

文献

https://www.google.com/search?q=TSST-1+Hideo+Igarasi
12 和魂洋才さん 2014/11/23(日) 14:23:52
小生の説は学会でも認められている。
専門家なら常識だ。

https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%B3%E7%B5%8C%E5%8F%A3%E6%8A%95%E4%B8%8E%E3%81%A7%E3%81%AF%E7%99%BA%E7%86%B1%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84&gws_rd=cr&ei=G29xVNW9N4G1mwWm2YCADg

https://www.google.co.jp/search?q=%E9%A3%9F%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%A4%A9%E7%84%B6%E3%81%8A%E3%82%88%E3%81%B3%E6%A0%BD%E5%9F%B9%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AB%E5%90%AB%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%82%8B%E7%99%BA%E7%86%B1%E6%80%A7%E7%89%A9%E8%B3%AA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6&gws_rd=cr&ei=OW9xVLewEoO1mwWo5oDIBg
13 和魂洋才さん 2014/11/23(日) 22:09:25
毒素性症候群には副腎皮質ホルモンが効果的だ。
14 和魂洋才さん 2014/11/29(土) 13:22:42
これでも食品衛生学雑誌なる雑誌は学会誌と呼べるのだろうか?
審査員でも専門家は居ない様だ!!!
15 和魂洋才さん 2014/12/01(月) 18:27:29
著者の奥村 正直1), 都築 秀明1), 富田 伴一1) からも反論一切無しだ。
無責任極まりない!
16 和魂洋才さん 2014/12/11(木) 20:31:55
お前等アホか?

税金の無駄遣いをする前に、しっかり文献調査をすべし!

キノコのエンドトキシンは経口投与では絶対に発熱しないのだ。

専門家なら常識だ!!!
17 和魂洋才さん 2014/12/13(土) 18:53:59
1) 厚生労働省健康局疾病対策課長および医薬食品局食品安全部監視安全課長通知“急性脳症を疑う事案の発生について”平成16年10月22日,健疾発第1022005号/食安監第1022003号 (2004).
2) 厚生労働省医薬食品局食品安全部監視安全課長通知“急性脳症を疑う事案の発生について”平成16年11月1日,食安発第1119001号 (2004).

これらは削除されたようだ。
やはり官僚の方が優秀だ!!
18 和魂洋才さん 2014/12/17(水) 14:53:37
このようなデマに騙されてはいけない。

スギヒラタケを原因食とする急性脳症が発生した。急性脳症の症状に発熱がある。このことから、天然および栽培キノコに含まれる発熱性物質およびエンドトキシン含量について検討している。その結果、栽培キノコに比べ、天然キノコには、エンドトキシンが15から20倍含まれていること、および、発熱量が天然キノコで平均1.2℃、栽培キノコで平均0.1℃であった。スギヒラタケで急性脳症になった患者は多くが腎透析患者であったことから、このような患者は天然キノコの摂取を避ける必要がある。

このようなデマは風評被害を生む。
自分たちでエンドトキシンを経口投与すれば,良かったのだ。
19 和魂洋才さん 2014/12/21(日) 09:39:52
学者集団でもトップの扱いだ。

これは実は大変なことなのだ。

これも常識知らずのアンポンタンが論文を書いたからだ。
20 和魂洋才さん 2015/01/12(月) 22:00:51
>スギヒラタケを原因食とする急性脳症が発生した。急性脳症の症状に発熱がある。このことから、天然および栽培キノコに含まれる発熱性物質およびエンドトキシン含量について検討している。その結果、栽培キノコに比べ、天然キノコには、エンドトキシンが15から20倍含まれていること、および、発熱量が天然キノコで平均1.2℃、栽培キノコで平均0.1℃であった。スギヒラタケで急性脳症になった患者は多くが腎透析患者であったことから、このような患者は天然キノコの摂取を避ける必要がある。<避ける必要なしだ!


この「ET」の分子量は百万ダルトン以上もあるため、ハイフラックス膜といえども通常では膜を透過しえないはずですが、実際の透析液中には4,000ダルトン前後及び数万ダルトンのETフラグメントが存在し、「β2ーMG」を透過させる透析膜ならば、4,000ダルトン前後の「ET」が透析液から血液中に移行することは充分起こりうることです。
 そこで、「日本透析医学会(JSDT)」提言の「透析液水質基準2008」のポイントを次に紹介しておきましょう。本水質基準では、明確な基準がなかった細菌数についても示されています。
21 和魂洋才さん 2015/01/12(月) 22:03:18
‘析用水
・細菌数 100CFU/mL未満
・ET  0.050EU/mL未満
標準透析液(血液透析を行う場合の最低限の水質)
・細菌数 100CFU/mL未満
・ET  0.050EU/mL未満
D興秧萋析液
・細菌数 0.1CFU/mL未満
・ET  0.001EU/mL未満(測定感度未満)
ぅンライン補充液(オンラインHDF/HF)
・細菌数 10のマイナス6乗CFU/mL未満
・ET  0.001EU/mL未満(測定感度未満)
尚、本水質基準については、本HP左メニュー「その他インフォメーション【25】の後半も参照して下さい。 

キノコのエンドトキシンは経口投与では発熱しないし透析液の汚染が原因だ。
22 和魂洋才さん 2015/01/12(月) 22:10:36
インフルエンザに関連しておこる脳炎・脳症に対するジクロフェナクナトリウム及びメフェナム酸の使用について、本学会の見解は以下のとおりである。

 1999、2000年のインフルエンザ脳炎・脳症研究班(森島恒雄班長)の報告では、解熱剤を使用していない症例でもインフルエンザ脳炎・脳症は発症しており、その死亡者が5分の1を占めているところから非ステロイド系消炎剤が脳炎・脳症を引き起こしていることは証明されていない。
 しかし、1999年のデータに比して2000年のデータではインフルエンザ脳炎・脳症が発症した場合の致命率についてはジクロフェナクナトリウムは有意差を持って高くなっている。一方、メフェナム酸に関しては2000年の調査でははっきりした傾向は認められなかった。
 また、他の非ステロイド系消炎剤の使用については、調査症例数が少なく、現段階でその関連性が明確になっていないので、さらに調査が必要である。
 インフルエンザに伴う発熱に対して使用するのであればアセトアミノフェンがよいと考える。
 これは誤りだ!
23 和魂洋才さん 2015/01/12(月) 22:12:12
以上より一部の非ステロイド系消炎剤はインフルエンザ脳炎・脳症の発症因子ではないが、その合併に何らかの関与をしている可能性があり、インフルエンザ治療に際しては非ステロイド系消炎剤の使用は慎重にすべきである。
 今後も本症の原因を含めてさらに研究班の継続した調査を要望する。

   平成12年11月12日
   日本小児科学会理事会


アセトアミノフェンは少量の静脈内投与で強烈な発熱をするが、エンドトキシンは検出されない。それ故アセトアミノフェン自体の発熱性と確信する。
国立衛生試験所大阪支所OBの摂南大学教授も小生が質問したら発熱する様な医薬品は許可すべきで無いと答えた

アセトアミノフェン脳症も報告されており、アスピリンではライ症候群の報告がある。安易にインフルエンザに解熱剤を投与すべきでは無い。
発熱は生体防衛反応だからだ。発熱により38度に体温が上昇すればウィルスは活動が弱まるので、薬剤に頼らず頭部を冷やしたり、葛根湯を用いた方が良い
24 和魂洋才さん 2015/01/12(月) 22:14:43
http://www2.ocn.ne.jp/~kenko/kenko1.html
ここ数年小児のインフルエンザによる脳症が問題となっています。インフルエンザ脳症とは小児がインフルエンザにかかり、治り始めたころに突然、嘔吐や高熱や興奮状態に陥り重い脳障害を起こす病気です。短時間で死に至るかあるいは後遺症をのこすことがあります。アメリカでは1970年代に小児の急性脳症であるライ症候群が問題になりました。1980年代にはアメリカ当局の詳細な調査・研究によりライ症候群の原因はアスピリンであることが疫学的に証明されました。その結果、小児に対してアスピリンの投与が控えられるようになり、ライ症候群という脳症の発生はほとんどなくなりました。現在インフルエンザ脳症はライ症候群を除けば、ほぼ日本にだけ限定され、また突発性発疹関連の急性脳症もほぼ日本にしか存在しません。このことは日本においてアスピリンの投与そのものは減ったが、他の解熱剤が多く使われていることと関係しているのではないかとの意見があり、私もそのように思います。平成11年12月21日に以下のように厚生省より発表がありました。
25 和魂洋才さん 2015/01/12(月) 22:15:48
アセトアミノフェン - Wikipediaには書き込んだが採用されるか否かは分からない

アセトアミノフェンは少量の静脈内投与で強烈な発熱をするが、エンドトキシンは検出されない。それ故アセトアミノフェン自体の発熱性と確信する。
国立衛生試験所大阪支所OBの摂南大学教授も小生が質問したら発熱する様な医薬品は許可すべきで無いと答えた

アセトアミノフェン脳症も報告されており、アスピリンではライ症候群の報告がある。安易にインフルエンザに解熱剤を投与すべきでは無い。
26 和魂洋才さん 2015/02/01(日) 16:30:29
引用文献(10) 1) 厚生労働省健康局疾病対策課長および医薬食品局食品安全部監視安全課長通知“急性脳症を疑う事案の発生について”平成16年10月22日,健疾発第1022005号/食安監第1022003号 (2004).
2) 厚生労働省医薬食品局食品安全部監視安全課長通知“急性脳症を疑う事案の発生について”平成16年11月1日,食安発第1119001号 (2004).

これらは現在削除されておる。
さすが官僚は優秀だデマを飛ばすと首になる。
27 和魂洋才さん 2015/02/12(木) 11:34:29
”エンドトキシンは経口投与では発熱しない”は専門家なら常識だ。

失敗しない研究者は一人もいないだろう。
そうして成長していくのだ。

失敗に学び、同じ愚を繰り返さないようにするにはどうすればいいかを考える。さら
こうして得られた知識を社会に広め、ほかでも似たような失敗を起こさないように考え
すなわち、以下3点が失敗学の核となる。
原因究明 (CA: Cause Analysis)
失敗防止 (FP: Failure Prevention)
知識配布 (KD: Knowledge Distribution)
安全工学などとも関係するが、工学・経営学などを網羅的に含んだ概念である。
提唱者は『失敗学のすすめ』 (2005年4月、講談社) の著者・畑村洋太郎。失敗学
名は立花隆。畑村を会長に、特定非営利活動法人・失敗学会が2002年に設立された。
失敗の種類[編集]
失敗の種類は大きく3つに分けられる。
1.織り込み済みの失敗。ある程度の損害やデメリットは承知の上での失敗。
2.結果としての失敗。果敢なトライアルの結果としての失敗。
3.回避可能であった失敗。ヒューマンエラーでの失敗。
1と2の失敗は、「失敗は成功の元」となり得る失敗である。
28 和魂洋才さん 2015/02/12(木) 14:21:31
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%B3%E7%B5%8C%E5%8F%A3%E6%8A%95%E4%B8%8E%E3%81%A7%E3%81%AF%E7%99%BA%E7%86%B1%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84&gws_rd=cr&ei=fzfcVMiUCIHGmAWD7oGIAg

専門家集団でもトップの評価だ。
5,160件でトップの扱いだ。
29 和魂洋才さん 2015/02/13(金) 22:06:32
小生もリタイアした身だが、お国のために一肌脱ぐ覚悟だ!

でも研究に失敗は付きものだ。

そんなのいちいち告訴していたらきりが無い。

研究者も人間だ。
神でないので失敗も当然ある。

それで告訴していたら、全研究者が告訴されなければいけない論理になる。
30 (A+Z)2さん 2015/03/05(木) 09:06:13
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%B3%E7%B5%8C%E5%8F%A3%E6%8A%95%E4%B8%8E%E3%81%A7%E3%81%AF%E7%99%BA%E7%86%B1%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84&gws_rd=cr&ei=fzfcVMiUCIHGmAWD7oGIAg

専門家集団でもトップの評価だ。
5,160件でトップの扱いだ。
31 和魂洋才さん 2015/03/17(火) 23:08:58
30 (A+Z)2さん書き込みに感謝します。

失敗学以前の常識の欠如だ。

https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%B3%E7%B5%8C%E5%8F%A3%E6%8A%95%E4%B8%8E%E3%81%A7%E3%81%AF%E7%99%BA%E7%86%B1%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84&gws_rd=cr&ei=fzfcVMiUCIHGmAWD7oGIAg

専門家集団でもトップの評価だ。
5,160件でトップの扱いだ。

32 和魂洋才さん 2015/03/17(火) 23:18:35
https://www.google.com/search?q=%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%B3%E7%B5%8C%E5%8F%A3%E6%8A%95%E4%B8%8E%E3%81%A7%E3%81%AF%E7%99%BA%E7%86%B1%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84

https://www.google.com/search?q=%E9%A3%9F%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%A4%A9%E7%84%B6%E3%81%8A%E3%82%88%E3%81%B3%E6%A0%BD%E5%9F%B9%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%81%AB%E5%90%AB%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%82%8B%E7%99%BA%E7%86%B1%E6%80%A7%E7%89%A9%E8%B3%AA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

ご参照下さい。
33 和魂洋才さん 2015/03/17(火) 23:24:53

毒素性症候群のTSST-1

文献

https://www.google.com/search?q=TSST-1+Hideo+Igarasi

34 和魂洋才さん 2015/03/18(水) 06:55:05
失敗学以前の常識の欠如だ。
35 和魂洋才さん 2015/03/21(土) 04:14:26
国もようやく動き出したようだが、道半ばだ。

In vitro 発熱性物質試験の第三者評価報告書
平成 22 年(2010 年)8 月 18 日
発熱性物質試験評価委員会
2
発熱性物質試験評価委員 中澤憲一(国立医薬品食品衛生研究所・薬理部) 篠田和俊(医薬品医療機器総合機構) 小島肇(国立医薬品食品衛生研究所・薬理部) 吉村功(東京理科大学) 西岡吾朗(扶桑薬品工業) 石井健(大阪大学)
オブザーバー 内藤 誠之郎(国立感染症研究所)
用語集 BET :Bacterial Endotoxin Test:Limulus amebocyte Lysate(:LAL) TESTING(エンドトキシン試験) BRD: Background Review Document ECVAM: European Center for the Validation of Alternative methods ELISA: Enzyme-Linked ImmunoSorbent Assay GD: Guidance Document ICCVAM: Interagency Coordinating Committee on the Validation of Alternative Methods IL: Interleukin(インターロイキン) IL-1β:Interleukin 1β IL-6: Interleukin 6 IL-8: Interleukin 8 LAL: Limulus amebocyte Lysate(カブトガニ血球抽出物)
36 和魂洋才さん 2015/03/21(土) 04:28:13
LPS:Lipopolysaccaride(リポ多糖) LTA:Lipoteichoic acid (リポテイコ酸) MM: Monocytoid Cell Line Nono Mac (単球細胞株) OECD:Organization for Economic Co-operation and Development PBMC:Peripheral Blood Mononuclear Cell(末梢血単核細胞) RPT:Rabbit Pyrogen Test(ウサギ発熱性物質試験) TNF-α:Tumor Necrosis Factor-α WB: Whole Blood(全血)

何故西岡吾朗(扶桑薬品工業)なのか?

やはりトップは大塚薬品工業だろう。
専門家なら常識だ?

吉村 功

所属
東京理科大学
工学部第一部
経営工学科

教授 は適切な人選なのか?

37 和魂洋才さん 2015/04/11(土) 17:14:50
メディエイターでパイロジェンを測定するつもりのようだが、果たして全パイロジェンを測定できるか甚だ疑問だ。

相当な種類のパイロジェンについて精査する必要がある。
38 和魂洋才さん 2015/05/23(土) 10:45:40
Re:6

>東京薬科大学教授をしている安田一郎薬事法違反のナブトピン注なるウィルス製剤が発熱性物質試験陽性で薬事法違反品で、かつ前科が有るにも拘わらず握りつぶされた。
理由はメーカ−が潰れるという事だ。

ウサギの発熱性物質試験に替えてエンドトキシン試験にするというのだから、素人は怖い。
ウィルスがエンドトキシン試験で検出できる訳が無い。
ウィルスはリムルステストに反応しない。
生物学的製剤にはウサギ発熱性物質試験が不可欠だ。<

ナブトピン注はノイロトロピンの後発品でいわゆる業界用語でゾロと呼ぶ。
別物なのだ。

39 和魂洋才さん 2017/11/13(月) 18:18:23
エンドトキシンの血中濃度を測定すれば済んだ話かもしれない‼
40 和魂洋才さん 2017/11/19(日) 21:49:13
安田一郎東京薬科大学教授は、薬事法を薬機法といい変えようとしているが、大きな間違いだ‼

https://medical-logi.suzuyo.co.jp/archives/1140/

規制緩和とも言えるので、果たして医薬品・医療用具の安全性確保に結びつくのか疑問だ‼
41 和魂洋才さん 2018/05/12(土) 17:47:24
安田一郎には人間として欠けるものがある。
小生が病気だと言わなかったので、延伸とと言う処分にしたと言う。
歴代の管理職は承知して居た。
何故だ‼
ガン患者すら何ら処分を受けない。
私を貶めようとする安田一郎の陰謀・パワハラとしか言いようがない‼
42 和魂洋才さん 2018/07/01(日) 09:48:05
安田一郎は部下に些細な問題行動が有れば、自分自身で解決しようとせず即上に言いつける。

Gestapoみたいになって卑劣な男だ。

管理職としては不適切な野郎だと言えるだろうね!
43 和魂洋才さん 2018/08/29(水) 18:41:21
https://www.asahi.com/articles/ASL8W7TQCL8WULFA025.html

障碍者差別は許されないのだ‼

安田一郎よ思い知れ‼
44 和魂洋才さん 2019/03/21(木) 21:44:56
強烈な発熱はするが、エンドトキシン試験陰性の好例は中外製薬の溶連菌由来の抗がん薬のピシバニールである。
エンドトキシン試験には全く反応しないが強烈な発熱作用とLPS致死感受性増強作用を有する。
エンドトキシン試験は発熱性物質に対して万能では無いのだ。

エンドトキシン試験の盲点と言わざるを得ない❗
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